《安全衛生大会講師 / 転倒災害防止》
医療・福祉分野で培った
身体の安全設計で
転倒災害

起きにくい現場を
設計します

製造・建設・運輸業に特化
転倒災害防止と身体の安全設計の専門家
産業理学療法士
福田裕子(ふくだゆうこ)

「危ない!」ではもう遅い

転倒事故は「運動不足」ではなく、「身体の弱り」と「判断力の低下」で起きます。

こんなお悩みありませんか?

☑️ 運動や身体づくりの必要性はわかるが、どこまでやっていいか判断できない
☑️ 社員の体力・年齢・既往歴がバラバラで、画一的な運動施策に不安がある
☑️ 結局、現場の担当者が一人で判断を背負ってしまっている
  
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安全大会・企業研修

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現場の転倒事故がおきる理由は、転倒が「不注意」や「年齢」だけの問題ではありません。

床の濡れ・滑り、段差や障害物、暗さ、履き物、そして時間制約や忙しさによる注意の乱れ、足腰の筋力やバランスの低下、など、複数の要因が重なったときに起きやすくなります。

そのため、ポスターや声かけ、KY活動といった取り組みだけでは限界が出ることがあります。

私たちは、通路・段差・照明・靴・作業手順といった「現場の条件」と、立つ/歩く/方向転換など日常動作の崩れやすい場面を一緒に点検し、転びにくい動きが現場で再現されるように整えていきます。

 これは、設計段階で危険を除去・低減するPtD(Prevention through Design)の考え方にも通じるアプローチです。 

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転倒防止に必要なのは
「注意」や「運動指導」ではなく
「身体設計」です。

転倒災害防止専門の理学療法士が直接指導!
 
◉安全大会講演会・研修会の特徴
シンプルな動作で実技と講義を交互に交えながら、運動学的根拠に基づき
①わかりやすく
②ためになる
③参加実践型講演会を行います。
 
◉内容
①身体メカニズムの解説:転倒しやすい場面や、バランスを保つために必要な身体機能について、専門的な視点から説明を加えていきます。
②実践的な身体機能向上体験: 片足立ちやつま先上げ、バランス調整能力向上プログラムなど、日常生活や現場で継続できる「転倒予防運動」の指導が受けられます。
 
◉オプション
①職場環境の改善:事故が起きやすい状況や場所の特定、安全な歩き方などのアドバイスをします
②健診データや生活習慣病と転倒リスクの関係性についてご説明します

① 転倒防止・労災対策研修

1~3分でできる「動作10秒チェック」
  • 朝礼で身体コンディションの自覚をうながす
  • 今日からはじめる10秒ポーズ習慣
  • 「なぜ、それをやるのか?」その明確な理由
転倒防止の《運動実践》4つのポイント
  • 筋力だけでない!転倒災害につながる脳疲労
  • 加齢にともなう身体・認知機能の低下
  • 事故を防ぐ「足元・視線・重心」の使い方
現場が自走する仕組みに貢献
  • 仕組みとして現場に落とし込める内容
  • 短い時間で出来る実践項目
  • 見るだけでマネできるシンプルさ
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② 腰痛・身体負担軽減研修

加齢に負けない《基本姿勢・基本動作》
  • 転倒と腰痛は同じ動作パターンから起きる
丈夫な身体を保つ《P‣JFKの原則》©
  • 持ち上げない、踏ん張りすぎない身体の使い方
作業効率と安全性を両立する動作設計
  • 厚生労働省:第14次 労働災害防止計画の概要
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③健康講演~疲労による『判断力低下』を防ぐ身体設計

判断を狂わせる「疲労の正体」
疲労や判断力低下は、休めば自然に戻るとは限りません。健康診断で高血糖などの「血管」や「神経」系にダメージを与える状況がリスクである理由をお伝えします。


判断力を支える「身体の使い方」
判断力は頭だけで生まれるものではありません。 疲れているときほど、
・「いつも通っているから大丈夫」
・「急いでいるから後でいい」
という判断が起きやすくなります。
姿勢・呼吸・視線・重心といった 身体の状態が、判断の速さと正確さを左右します。
判断力を回復させる「短時間リセット」
疲労は筋肉だけでなく、注意・反応・判断のズレとして現れます。現場で起きる「見落とし/急ぎ/足の出し方」の型を、短時間で整えられる手順にします。朝礼・休憩・交代時に入れられる各10秒で完結する3分《身体リセット×セルフチェック》を設計します。
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理学療法士/転倒災害防止コンサルタント
身体の安全設計の専門家

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私はこれまで、

  • 高所
  • 不安定な足場
  • 重量物
  • 繰り返し動作

と常に隣り合わせの

製造・建設・運輸の現場で、
転倒災害防止や腰痛予防に
関わってきました。

私自身も、
理学療法士としての身体科学に加え、
登山やクライミングの経験を通して、

  • 一瞬の注意
  • 疲労時の判断
  • 足の置き方や立ち方
  • 感情や情動

が、どれほど安全性を左右するかを
身をもって知っています。

こうした
高所・不安定な足場
疲労下での判断経験
が、

製造・建設・運輸の
転倒対策に直結しています。

その知見を
現場で使える形に
落とし込むのが私の仕事です。

現場の動きを
一つひとつ確認しながら、

転びにくい動き・崩れにくい動きを
現場全体で身につけていく

実践型の研修・プログラムを
提供します。


理学療法士/転倒災害防止と身体の安全設計の専門家
  
株式会社スタジオユウ代表取締役
福田裕子
>>>【福田裕子プロフィール
>>>【講師プロフィールPDFダウンロード】福田裕子_転倒防止・安全衛生

実績

株式会社スタジオユウ代表取締役
福田裕子(ふくだゆうこ)

  • 理学療法士34年
  • 年間120回以上の講演・研修
  • 製造・建設・運輸・医療介護・自治体での導入実績
  • 産業保健・地域保健・フレイル予防事業に従事
  • ラジオ・TV・新聞・雑誌メディア掲載多数
  • 著書『一生歩ける体をつくる10秒ポーズ健康法』サンマーク出版 / 2019年
  • 福井県産業保健総合支援センター(産業保健相談員)
  • ヘルスケア商品(睡眠姿勢コンディショニングデバイス)開発監修
  • NHK-BSプレミアム番組取材協力(登山同行)


出張実績【福井、石川、名古屋、東京、大阪、新潟、仙台、岡山】
   
>>>転倒災害防止安全設計スタジオユウ/活動レポート

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よくある質問

  • Q
    運動が苦手な社員でも大丈夫ですか? 
    A

    激しい運動は行いません。作業中にもできる“短時間の動作チェック/リセット”で、全員参加型にします。

  • Q
    安全大会1回だけの依頼も可能ですか?
    A
    可能です。ご相談ください。
  • Q
    現場作業が多い職種でも対応できますか?
    A
    製造・建設・運輸業での実績が多くあります。
  • Q
    『運動』実践の取り組みが進まず、毎年困っています。
    A

    運動実践のまえの体の基礎や土台づくりが大切です。運動に取り組む前に、「安全動作の標準化」として設計します。朝礼・KY・巡視に組み込める形で、運動ゼロ→1を作ります。

  • Q
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    A
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実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。

より詳しい内容について知りたい方

  • 福田裕子の講演メニューや主なテーマを教えてください

    理学療法士である福田裕子の講演や研修は、主に「製造・建設・運輸業」に特化しており、「身体の安全設計」によって転倒災害や腰痛を防ぐことをメインテーマとしています。

    主な講演メニューやテーマ、具体的なタイトル例は以下の通りです。
    1. 主な講演・研修メニュー
    大きく分けて3つの柱で構成されています。
    ①転倒防止・労災対策研修: 運動学的根拠に基づき、バランスを保つための身体機能の解説や、現場で継続できる「転倒予防運動」の指導を行います。
    ②腰痛・身体負担軽減研修: 「転倒と腰痛は同じ動作パターンから起きる」という視点から、持ち上げない・踏ん張りすぎない身体の使い方(P・JFKの原則©)を伝授します。
    ③健康講演(疲労と判断力低下の防止): 疲労がどのように判断力を狂わせ、事故につながるかを解説し、姿勢や呼吸、視線などで「判断の速さと正確さ」を整えるリセット術を指導します。

    また、オプションとして、管理職向けの判断力(疲労)研修や、社内インストラクターの養成なども提供されています。

    2. 具体的な講演タイトルの例
    実際の安全大会などで使われるタイトルの例として、以下のようなものがあります。

    「転倒防止の運動実践4つのポイント〜今日からはじめる10秒チェック」
    「健診データ活用と10秒ポーズで健やかに安全に〜全社で取組む転倒災害防止対策」
    「仕組みで行う、現場全体で身につける『JFKの原則©』」
    「転倒しない・させない体づくり〜今日から始める10秒ポーズ」

    3. 講演・研修の特徴
    ①参加実践型: 講義だけでなく、シンプルな動作の実技を交互に交えるスタイルです。
    「10秒」で完結: 朝礼や休憩時間に1〜3分でできる「動作10秒チェック」や、短時間で身体を整える「身体リセット」など、現場の負担にならない工夫がされています。
    ②現場への落とし込み: 単なる運動指導ではなく、朝礼・KY(危険予知)・巡視などの既存の仕組みに組み込める「安全動作の標準化」を提案しています。

    自身が登山やクライミングの経験から得た「疲労時の判断や足の置き方が安全性を左右する」という知見を、理学療法士としての専門知識と組み合わせて提供しています。
  • 公的機関が依頼する場合の相談方法や予算の目安はありますか?

    公的機関(行政・団体等)が依頼する場合、予算や相談方法については以下の通り規定されています。
    1.予算の目安
    公的公益機関や行政・団体等からの依頼については、「応相談」です。各機関の予算に合わせて柔軟に相談に応じる体制が整えられています。

    なお、労働安全対策として理学療法士を招く際、「エイジフレンドリー補助金」などの補助金を活用できるケースもあります。

    1.相談方法
    公式サイトの問い合わせフォームから、無料で相談や見積もり依頼が可能です。問い合わせの際は、お名前、団体・会社名、部署・役職、連絡先のほか、実施予定時期や具体的な相談内容(転倒災害、身体負担、健康づくり、取材等)を伝える形になっています。

    研修の内容は、参加人数や実施形態、事前のヒアリング内容に基づいて個別に設計・見積もりが行われます。自治体での導入実績も多数あり、産業保健や地域保健、フレイル予防事業などにも従事しているため、公的機関のニーズに合わせた提案ができます。
  • 現場で導入できる「10秒ポーズ」の具体例は?

    現場で導入できる「10秒ポーズ®」や動作チェックの具体例には、理学療法士としての知見に基づいた、シンプルながらも運動学的根拠のあるものが挙げられます。
    主な具体例と活用場面は以下の通りです。
    1. 代表的なポーズの例
    ①フラミンゴのポーズ(片足立ち): バランスを保つために必要な大腰筋、腸骨筋、大殿筋、中殿筋、腹横筋などを刺激するトレーニングです。片足で10秒間立ち続けることで、現場でのバランス調整能力を高め、転倒を予防します。
    ②つま先上げ: 段差などでのつまずきを防ぐために、足元の身体機能を向上させるプログラムの一環として指導されています。

    2. 現場での活用システム
    単なる運動としてだけでなく、作業の合間に組み込める仕組みとして提案されています。たとえば

    ①動作10秒チェック: 朝礼時に行い、その日の自分の身体コンディションを自覚(セルフチェック)するための習慣です。
    ②3分《身体リセット×セルフチェック》: 朝礼、休憩、交代時に行えるよう、10秒で完結する動作をいくつか組み合わせた手順です。疲労による「見落とし」「急ぎ」「足の出し方」のズレを短時間で整えることを目的としています。

    3. 10秒ポーズ®の設計思想
    これらのポーズは、製造・建設・運輸業などの過酷な現場でも導入しやすいよう、以下の特徴を持っています。
    ①短時間・シンプル: 10秒で完結し、見るだけでマネできる内容です。
    ②安全動作の標準化: 運動習慣がない人でも無理なく継続できるよう、朝礼やKY(危険予知)、巡視といった既存の現場の仕組みに組み込めるように設計されています。
    ③多角的なアプローチ: 筋力アップだけでなく、事故を防ぐための「足元・視線・重心」の使い方を身につけることを重視しています。
    具体的なポーズの詳細は、福田裕子の著書『一生歩ける体をつくる10秒ポーズ健康法』(サンマーク出版)や、現場ごとの個別研修を通じて、参加者の体力や職種に合わせて指導を行ってまいります。

  • 腰痛対策に有効な「JFKの原則」とは何ですか?

    この原則は、重量物の取り扱いや繰り返し動作が多い過酷な現場において、身体の人間工学的メカニズムに基づいた安全な動きを標準化するための原理原則として提示・活用されています。

    ①転倒と腰痛とメタボリスクの共通性: 「転倒と腰痛は同じ動作パターン(不安全行動)」で生じます。これらを防いで丈夫な身体を保つための基本としてこの原則を指導しています。
    ②安全と健康の両立: 現場での作業効率を落とすことなく、身体への負担を軽減して安全性を確保するためには健康である必要があります。そのための「身体設計」として位置づけられています。
    ③組織的な導入: 単なる個人の意識付けではなく、「仕組みで行う、現場全体で身につけるもの」として、製造・建設・運輸業などの研修プログラムに組み込まれています。

    くわしくは、研修でご説明します。

     

  • 実際に導入している会社はどれくらいありますか

    年間120回以上の講演・研修実績があります。導入の規模や範囲については、以下のとおりです。
    ①導入分野: 製造・建設・運輸業を中心に、医療介護や自治体での導入実績があります。
    ②出張実績エリア: 福井、石川、名古屋、東京、大阪、新潟、仙台、岡山など、全国各地の企業や団体で実施されています。
    ③導入の形態:
    ・安全大会: 1回限りの講演としての依頼も多くあります。
    ・社内研修: 現場作業が多い職種向けに、朝礼やKY(危険予知)、巡視などの既存の仕組みに組み込める「安全動作の標準化」として設計・導入されています。
    公的機関: 自治体や行政、団体等でも、高年齢者に向けた運動講習を年間通じて導入されています。

    理学療法士として34年のキャリアを持ち、現場の「注意」だけでは防げない転倒や腰痛を、分かりやすく、気づきを起こし、身体の安全設計(仕組み)として落とし込むスタイルが、多くの現場で支持されている理由として挙げられています。

  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

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大切にしている基準
(Simple / Speedy / Safety )

  
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Simple
やさしく|判断コストを下げる
Speedy
わかりやすく|次の判断がすぐできる状態を作る

Safety

ためになる|信用・身体・関係を損なわない

見出し
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講師料の目安

安全大会・企業研修(90分):33万円(税込)〜
・含まれるもの:事前ヒアリング/当日講演+実技/社内共有用まとめ(PDF)
・オプション:管理職向け判断力(疲労)研修/フォロー面談/社内インストラクター養成

内容・人数・実施形態によりお見積りいたします。
※ 交通費・宿泊費実費別途(福井県鯖江市・越前たけふ駅からの移動となります)

本研修は【運動実技を中心として構成】
・安全大会の実施
・再発防止策の説明
・社内への共有
までを想定した内容です。

安全大会だけでなく、
現場で《そのまま使える》転倒対策を
設計します。

タイトルの例
「転倒防止の運動実践4つのポイント~今日からはじめる10秒チェック」 
「健診データ活用と10秒ポーズで健やかに安全に~全社で取組む転倒災害防止対策」
「仕組みで行う、現場全体で身につける『 J F K の原則©』」
「転倒しない・させない体づくり~今日から始める10秒ポーズ」
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担当者の声

安全衛生担当者
「注意喚起だけでは限界だと感じていましたが、《身体の使い方》という視点は社内でも説明しやすかったです。体を動かす実技もあって、全員が参加できていました。 収録動画をグループ内で共有できた点も助かりました。」
サンプル 太郎
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サンプル 太郎

こんなご相談を承っております

✅転倒事故のたびに、同じ指摘を繰り返している
✅高齢化で「注意」だけでは限界を感じている
✅運動をやらせたいわけではないが事故は防ぎたい

転倒対策・安全大会のご相談はこちら

  
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書籍

書籍の出版を通じて、作業の合間の身体コンディショニング習慣に役立つ情報を提供しています。本書で解説した「誰でも、無理なく、継続できる」身体づくりのノウハウは、多くのご高齢者や運動が苦手な方々の健康を支えています。
一生歩ける体をつくる10秒ポーズ健康法(サンマーク出版)2019
著者:代表取締役 理学療法士 福田裕子
  
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補助金活用
エイジフレンドリー補助金

労働安全対策として運動指導の専門家(理学療法士)を招く際、補助金を活用できるケースがあります。くわしくは令和8年度の募集に合わせ、関連サイトをご確認ください。
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10秒ポーズ開発ストーリー

福田裕子は、もともと運動が得意な人間ではありませんでした。運動ができる人にコンプレックスを感じていた側です。

そんな私が、今ではクライミングウォールにも挑戦できるようになり、運動ゼロからの体づくり」を伝えています。
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実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください

《 歩 く 文 化 研 究 所 》
和心ウェルネスアカデミー教育事業
株式会社スタジオユウ運営

公式LINEからプレゼント!睡眠姿勢コンディショニングデバイスnobirakuPro∞10秒ポーズ®の動画はこちら

安全文化で家族の笑顔と一生歩ける体をつくる
株式会社スタジオユウ
Sabae City, Fukui Prefecture
STUDIO-YU Co., Ltd.